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OUR STORIES

コートで育つ、その先の自分。

選手の声・卒業後の進路

PLAYERS AREA

選手・卒団生の地域

選手が集まる地域

CLOUD SEVENには、岐阜県・愛知県のさまざまな地域から選手が集まっています。

  • 各務原市
  • 岐阜市
  • 大垣市
  • 愛知県一宮市
  • 稲沢市
  • 犬山市
  • 海津市
  • 豊田市
  • 江南市

※卒団生を含む

REAL STORIES 07

VOICEこの場所で変わったこと。

選手、保護者、卒団生。それぞれの視点から。

PLAYER / 中学3年生 男子
黄色のユニフォームを着た背番号10の選手の後ろ姿

自信がなかった自分が、
全国の舞台に立てた。

入団した頃の自分は、人前で話すことも苦手で、自分から行動するタイプではありませんでした。クラウドセブンでは、ただ練習をするだけではなく、「なぜそう考えたのか」を何度も聞かれます。

最初は戸惑いましたが、少しずつ自分の考えを伝えられるようになりました。気づけばプレーだけでなく、学校生活でも自信を持って行動できるようになっていました。全国大会のコートに立った時、自分でも信じられませんでした。

ここはハンドボールだけでなく、自分自身を成長させてくれる場所です。

PARENT / 保護者
CLOUD SEVENのTシャツを着て体育館を見つめる保護者の後ろ姿

迷った末に選んだ。
本当に良かったと思っています。

入団前は、実は別のチームとも迷っていました。体験に参加した時に感じた選手たちの雰囲気や、自分で考えて行動する姿に惹かれ、クラウドセブンを選びました。

入団してからは、ハンドボールの技術だけでなく、人として大きく成長したと感じています。試合に出られず悔しい時期もありましたが、人のせいにするのではなく、自分で課題を見つけて努力する姿を見るようになりました。

卒団が近づいた今、息子は「クラウドセブンに入って良かった」と話しています。もしあの時別の選択をしていたら、今の成長はなかったかもしれません。

ALUMNI / 高校生
CLOUD SEVENの黄色い背番号11のシャツを着た選手の後ろ姿

高校で気づいた。
ここで学んだことの大きさを。

高校に進学して最初に感じたのは、「考えることに慣れていた」ということでした。クラウドセブンでは練習中も試合中も、自分たちで考え、話し合い、改善することを求められます。

中学生の時は当たり前だと思っていました。でも高校で全国レベルの選手たちとプレーする中で、それが大きな武器だったことに気づきました。

ハンドボールの技術だけではなく、自分で成長する力を身につけられたことが、今の自分の財産です。

体育館でボールを手に、次のステージを見つめる背番号17の選手THE JOURNEY CONTINUES.

BEYOND THE COURT 08

卒業後も、
成長は続く。

クラウドセブンで培った経験を胸に、多くの卒団生が高校でも挑戦を続けています。

卒業後の進路

  • 岐阜東高校
  • 市立岐阜商業高校
  • 彦根総合高校
  • 中部大学春日丘高校
  • 愛知高校
  • 大同大学大同高校
  • 名城大学付属高校
  • 愛知県立旭丘高校

JOIN THE CHALLENGE

次に挑戦するのは、
きみだ。

体験は3回まで無料。仲間やコーチの雰囲気を、まずはコートで。
保護者の方からの質問や、見学のご相談もLINE公式で受け付けています。

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